よくあるご質問・お問い合わせ
金融機関・サービス連携
- 「SBI証券」など登録している金融機関から、ログイン履歴に関するメールがありました(Web版サービス)
- Suica、PASMOなどの電子マネーを登録したい
- 登録していた金融機関(口座)を削除するとどうなりますか
- 同一金融機関の口座を複数登録しているので、別々の名前を付けたい
- 電子証明書を必要とする自動取得手段には対応していますか
- 銀行を登録するために、セキュリティカードの内容を入力する必要があるのでしょうか
- ワンタイムパスワードを導入している金融機関には対応していますか
- データの自動取得のためには、オンラインバンキング等の口座が必要になりますか
- 「モバイルSuica(モバイルSuica ID)」で定期的な自動取得ができないのはなぜですか
- 更新:三井住友VISAカードの連携では「おまとめログインサービス」に対応していますか
- 「bitFlyer」を連携する方法を教えてください
- 手持ちのクレジットカードが連携できるか確認するにはどうすればよいですか
- LINE Payを再連携したい
- 「口座情報連携サービス(API連携)」を登録するにはどうすればよいですか
- 「bitbank」を連携する方法を教えてください
- 「BTCBOX」を連携する方法を教えてください
- 「楽天ポイント」は連携できますか
- 自動で更新できない金融機関・サービスはありますか
- 「SBI証券」など登録している金融機関から、ログイン履歴に関するメールがありました(iOS版アプリ)
- 「SBI証券」など登録している金融機関から、ログイン履歴に関するメールがありました(Android版アプリ)
下記の内容で疑問が解決できなかった方はこちらからお問い合わせ下さい。
- 「SBI証券」など登録している金融機関から、ログイン履歴に関するメールがありました(Web版サービス)
-
「マネーフォワード ME」ではサービス提供のため、定期的にお客さまに代わり自動で金融機関のお客さまのオンライン口座にアクセスしております。
そのため、お客さまがログインしていない時間も、弊社サービスからアクセスが行われる際に下記のようなログインに関するメールが金融機関から送信されることがございますので、ご了承ください。
「以下のログインがありました。
ログイン日時 202X/0X/0X 12:00:00」
なお、弊社からのアクセスであるかに関しましては、金融機関からのご連絡の時間と、金融機関設定画面における最終取得日(時間)が一致するかにより、ご確認いただけます。
■最終取得日の確認:Web版サービス
1.上部「口座」タブをクリック
2.「登録済み金融機関」より、金融機関名またはサービス名の行の【最終取得日】を確認
- Suica、PASMOなどの電子マネーを登録したい
-
■モバイルSuica、モバイルPASMOをご利用の場合
自動取得として連携いただけます。下記よりご登録をお試しください。
※ 画像認証の追加入力が表示された際は、都度ご入力ください。
■ICカードのSuica、PASMOをご利用の場合
「未対応の電子マネー」を登録し、手入力で管理いただけます。
参照:自動取得できない電子マネーについて、手入力で管理したいのですが
- 登録していた金融機関(口座)を削除するとどうなりますか
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自動取得の金融機関(口座)を削除されますと、該当の金融機関(口座)に紐付くデータはすべて削除される仕組みです。
- 連携にあたり登録していたログイン情報
- 反映していた入出金履歴、残高、資産推移などのデータすべて
- 該当の金融機関(口座)に適用されていた「振替ルール」など
お客さまにて金融機関を削除された後、弊社データベースからも完全にデータを削除いたしますので、削除操作後のデータ復旧は、承ることができません。
また、再度、同じ金融機関を連携をされた場合には、再度連携いただいた時点で取得が可能な期間の履歴を反映するため、削除前のデータがすべて反映されない場合がございます。
金融機関の削除をされる際には、慎重にご判断くださいますよう、お願いいたします。
- 同一金融機関の口座を複数登録しているので、別々の名前を付けたい
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連携している金融機関は、下記の方法で任意の表示名をご設定いただけます。
- Web版サービス 登録金融機関の該当金融機関の【編集】
- iOS版アプリ 1.下部メニュー「口座」をタップ
- Android版アプリ 1.下部メニュー「口座」をタップ
2.変更したい金融機関名をタップ
3.右上「歯車アイコン」>「表示名の設定」をタップ
4.「表示名」をタップし、任意の名称を入力する
5.右上「保存」をタップ
2.変更したい金融機関名をタップ
3.右上「歯車アイコン」>「口座設定」>「口座名を変更」をタップ
4.「表示名」をタップし、任意の名称を入力する
5.「設定する」をタップ
※「マネーフォワード for <みずほ>」ではWeb版サービスのみでご利用いただける機能です。
※ 「東邦銀行アプリ」の「マネーフォワード for 東邦銀行」ではご利用いただけない機能です。
- 電子証明書を必要とする自動取得手段には対応していますか
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家計簿サービスでは、お客さまの電子証明書のご登録を必要とする自動取得には対応しておりません。ご不便をおかけしますが、ご理解いただけますと幸いです。
- 銀行を登録するために、セキュリティカードの内容を入力する必要があるのでしょうか
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セキュリティカード情報の入力は必要ありません。
ほとんどの銀行でAPI連携の方式を採用しております。API連携では、IDやパスワードもお預かりすることなく連携が可能です。
一部、API連携に対応していない銀行でも、ご利用履歴や残高等を表示するのに必要なインターネットバンキングの「ログイン情報」のみをお預かりします。
情報セキュリティ基本方針(セキュリティポリシー)
- ワンタイムパスワードを導入している金融機関には対応していますか
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ワンタイムパスワードのご登録が必要な金融機関につきましては、更新の際にワンタイムパスワードを都度ご入力いただくことで取得に対応しております。
- データの自動取得のためには、オンラインバンキング等の口座が必要になりますか
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マネーフォワード MEでは、インターネット上の口座と連携してデータを自動取得いたしますため、個々の銀行やカード会社にてインターネット上の口座を保有していただく必要がございます。
- 「モバイルSuica(モバイルSuica ID)」で定期的な自動取得ができないのはなぜですか
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2015年3月下旬より、「モバイルSuica」を【モバイルSuica ID】で照会するにあたり「画像認証」の対応が必要となりました。
この変更にともない、マネーフォワード MEの更新でも画像認証の対応が発生するため、システムによる定期更新はご利用いただけません。
お手数をおかけしますが、手動更新のうえ、都度、画像認証を実施ください。
参照:自動取得の口座を手動で更新できますか
- 更新:三井住友VISAカードの連携では「おまとめログインサービス」に対応していますか
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「三井住友VISAカード」の自動取得は、2015年11月実施の連携先サイト(Vpass)のリニューアルに伴い、複数のカード情報を同一のIDとパスワードで管理できる「おまとめログインサービス」をご利用されている場合には、メインカードの情報のみを取得する仕組みとしておりました。
このたび、「おまとめログインサービス」をご利用の場合も取得ができるようシステム対応を実施いたしましたので、下記以降に新規に「三井住友VISAカード」を連携された場合には、おまとめされているすべてのカードの情報を反映いたします。
対応開始日 2018年1月15日
すでに連携をされている「三井住友VISAカード」で下記の表示がされている場合には、手動更新をお試しください。
「おまとめログインサービス」には対応していないため、メインカードの情報だけを取得しております。
参考:自動取得の口座を手動で更新できますか
なお、弊社での「おまとめログインサービス」対応までに、おまとめを解除されてカードごとに個別に連携をされている場合、新たにおまとめ設定をされますと履歴が重複して反映されることがございますので、ご注意ください。
また、連携済みの「三井住友VISAカード」を削除されますと、反映されていた履歴や分類・振替などのデータがすべて削除されます。削除をされる際には慎重に判断をお願いいたします。
- 「bitFlyer」を連携する方法を教えてください
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弊社サービスで「bitFlyer」を連携するあたっては、bitFlyerのアカウントクラスが「トレードクラス」であることが必須となります。
また、弊社サービスでの新規登録の際は、口座追加メニューの「FX・貴金属」カテゴリにある「bitFlyer」をご選択のうえご登録ください。
※「ビットコイン(アドレス管理)」ではbitFlyerの資産は反映されません。
- 「bitFlyer」アカウントクラスの確認方法
- 「bitFlyer」または「bitFlyer Lightning」よりログイン
- 「bitFlyer」にログインした場合は、メニュー【bitFlyer Lightning】より「bitFlyer Lightning」に移動
※「bitFlyer Lightning」にログインした場合は次の手順に進んでください - 「bitFlyer Lightning」の画面右上にある人型のマークをクリック
- 「Account Class」をご確認ください
- bitFlyerのAPIキー追加と新規連携方法
- 「bitFlyer」または「bitFlyer Lightning」よりログイン
- 「bitFlyer」にログインした場合は、メニュー【bitFlyer Lightning】より「bitFlyer Lightning」に移動
※「bitFlyer Lightning」にログインした場合は次の手順に進んでください - 「bitFlyer Lightning」の画面左にあるメニュー【≡】>【API】
- 「新しいAPIキーを追加」をクリック
- 「APIキーの権限」で【資産残高を取得】【証拠金の状態を取得】【注文の一覧を取得】【約定の一覧を取得】【建玉の一覧を取得】にチェックを入れ【OK】
- 追加された「API Key」と「API Secret 」を弊社サービスの「bitFlyer」より登録
- bitFlyerのAPIキー追加と再連携方法
- 「bitFlyer」または「bitFlyer Lightning」よりログイン
- 「bitFlyer」にログインした場合は、メニュー【bitFlyer Lightning】より「bitFlyer Lightning」に移動
※「bitFlyer Lightning」にログインした場合は次の手順に進んでください - 「bitFlyer Lightning」の画面左にあるメニュー【≡】>【API】
- 「編集」をクリック
- 「APIキーの権限」で【資産残高を取得】【証拠金の状態を取得】【注文の一覧を取得】【約定の一覧を取得】【建玉の一覧を取得】にチェックを入れ【OK】
- 弊社サービスで「手動更新」を行う
bitFlyerのアカウントクラスが「トレードクラス」である場合は、「bitFlyer Lightning」のAPIメニューより新しいAPIキーを追加のうえ、追加したAPIキー情報を弊社サービスでご登録いただくことで連携いたします。
※弊社サービスでの登録方法は通常の口座連携と同様です。
口座追加メニューの「FX・貴金属」カテゴリから「bitFlyer」をご選択のうえ、発行したAPIキー情報を登録してください。
- 手持ちのクレジットカードが連携できるか確認するにはどうすればよいですか
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【クレジットカード名と連携時に選択するカード名の一覧】をご用意しておりますので、ご活用ください。
下記からもご確認いただけます。
- 金融機関追加:Web版サービス
- 【口座】メニューの「金融機関追加」
- カテゴリより【カード】をクリック
- 「カード(アイウエオ順)」右の【お待ちのカードが見つからないときはこちら】
なお、クレジットカードの連携では、カード発行元(連携先サイト)により連携する際のクレジットカード名をご選択いただきます。
カード裏面のカード発行会社や、明細照会でログインされているサイトの名称も、あわせてご確認ください。
- LINE Payを再連携したい
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「LINE Pay」の連携は、連携から一定期間が経過するとLINEのアクセス許可が失効するため、再連携の操作が必要となります。
「連携に失敗しています」となった際は、以下をご参照のうえご状況にあわせてご対応ください。
【再連携の操作をする前に確認すること】
ブラウザの「シークレットモード」や「プライベートモード」を利用している場合は、解除してください。
- iPhone(Safari)をご利用の場合
https://support.apple.com/ja-jp/105030
※「プライベートブラウズをオフにする方法」をご確認ください
- iAndroid(Google Chrome)をご利用の場合
https://support.google.com/chrome/answer/95464
※「シークレット モードを終了する」をご確認ください
【再連携の方法】
- 下部メニュー「口座」>「一覧」画面から「LINE Pay」をタップ
- 「口座設定」をタップ
- 「ログイン情報を編集」をタップ
- 「再連携をする」をタップ
- 「LINE Payと連携する」をタップ
- 認証画面で「同意する」をタップ
- 「”MoneyForward”で開きますか?」とメッセージが表示されるので「開く」をタップ
- 口座一覧で「LINE Pay」をタップし、【LINE Payの利用履歴とアクセス許可が失効しています。再連携操作を行うと「LINEトーク」の「LINEウォレット」にメッセージが届きます。メッセージから同意画面を開き、「同意」ボタンをタップしてください。】と表示されていることを確認する
- LINEを起動する
- 「LINEウォレット」のトーク画面に、同意画面に移動する旨のメッセージが届いているので、「同意画面に移動」をタップ
- 同意画面が表示されるので「同意」をタップ
- 「LINE Pay情報の提供に同意しました」とメッセージが表示されるので「OK」をタップ
- 「家計簿アプリ連動画面」にて「Money Forward」が連動されていることを確認する
- 「マネーフォワード ME」を開く
- 「口座」をタップ
- 「LINE Pay」をタップ
- 「更新マーク(円の矢印)」をタップ
【再連携が成功しない場合に確認いただきたいこと】
- LINEアプリの設定で「連動アプリ」に「Money Forward」があるか確認する
参考:ユーザーによる連動アプリの管理について(LINE Developers)
https://developers.line.biz/ja/docs/line-login/managing-authorized-apps/
- LINEアプリのウォレットの設定で「家計簿アプリ連動」に「Money Forward」があるか確認する
- LINEアプリを起動
- LINE Payの「ウォレット」画面を開く
- LINE Payのメインメニュー「設定(歯車アイコン)」をタップ
- 「家計簿連動アプリ」に「Money Forward」があるか確認
お試しいただいてもエラーが解消しない場合や、ご不明な点がございましたら、「LINE Pay」の連携は削除せずにこちらよりお問い合わせください。
- 「口座情報連携サービス(API連携)」を登録するにはどうすればよいですか
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下記の金融機関で「口座情報連携サービス(API連携)」を利用するには、API連携のための「IDの取得」が必要です。
詳細は各銀行のご案内ページをご確認ください。
- 琉球銀行(りゅうぎんID)
- 千葉銀行(ちばぎんID)
- 北洋銀行(ほくようID)
- 第四北越銀行(だいしほくえつID)
- 伊予銀行(いよぎんID)
- 中国銀行(ちゅうぎんID)
- 東邦銀行(とうほうID)
- 群馬銀行(ぐんぎんID)
【1】「口座情報連携サービス(API連携)」の新規登録方法- マネーフォワード MEの「口座」メニュー>該当の銀行の連携画面を開く
- 「○○IDについて(〇〇IDとは?)」をクリック
- ブラウザが起動し銀行サイトに移動しますので、新規登録ボタンをクリック
- 「利用規定」をご確認いただき、「上記内容にを確認しました」にチェックを入れて「同意する」をクリック
- 必要事項を入力し、「次へ」をクリック
- 画面の指示に従い、キャッシュカード暗証番号などを入力して登録
- 「ユーザー情報(ユーザー名・パスワード・メールアドレス)」を入力して「次へ」
- 登録したメールアドレスに送られるメールのリンクをクリック
【2】連携する口座の確認と設定方法
- マネーフォワード MEの「口座」メニュー>該当の銀行の連携画面を開く
- 「○○IDについて(〇〇IDとは?)」をクリック
- ブラウザが起動し銀行サイトに移動しますので、ログインボタンをクリック
- 【1】で取得したIDとパスワードを入力して「ログイン」をクリック
- 「サービス利用口座の確認・変更」をクリック
- ページ下部にある「外部連携口座の確認・変更」をクリック
- 連携対象とする口座にチェックがついていることを確認
- 連携対象の口座を追加する場合は、チェックを入れて「登録する」をクリック
なお、API連携への切り替えにあたりエラーとなっている場合の再連携方法は下記をご参照ください。
- 「bitbank」を連携する方法を教えてください
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「bitbank」の自動取得を連携するには、「bitbank」のAPIメニューより新しくAPIキーを追加のうえ、追加したAPIキー情報を弊社サービスに登録して連携します。
弊社サービスの新規連携にあたっては、「口座」メニューの「FX・貴金属」カテゴリより「bitbank」をご選択ください。
■「bitbank」の連携方法- 「bitbank」よりログイン
- 画面右上の【メニューアイコン(人型マーク)】をクリック
- メニューから【API】をクリックして、【APIキーの発行】をクリック
- APIキーの発行画面が表示されるので、任意のラベルを入力して【参照】チェック
※「参照」以外にはチェックを入れないでください。
※すでにAPIキーを発行している場合も、マネーフォワード ME連携用のAPIキーを新しく発行してください。 - 「二段階認証コード」を入力して【確認する】をクリック
- 確認画面で【発行する】をクリックするとAPIキーが発行されます
- 手順3のメニュー【API】をクリックした画面に発行したAPIキーの一覧が表示されるので【確認】をクリック
- 「二段階認証コード」を入力して【確認する】をクリック
- 【シークレット】が非表示になっているので【表示】をクリック
- マネーフォワード MEの口座メニューで「bitbank」を選択し、発行した「APIキー」と「シークレット」を入力して連携
- 「BTCBOX」を連携する方法を教えてください
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「BTCBOX」の自動取得を連携するには、「BTCBOX」のAPIメニューより新しくAPIキーを追加のうえ、追加したAPIキー情報を弊社サービスに登録して連携します。
弊社サービスの新規連携にあたっては、「口座」メニューの「FX・貴金属」カテゴリより「BTCBOX」をご選択ください。
■「BTCBOX」の連携方法- 「BTCBOX」よりログイン
- 【財産センターへ】をクリック
- メニューの【APIキーの取得】をクリック
- 任意の「API名称」を入力し、【読み出しのみ】にチェック
※すでにAPIキーを作成している場合も、マネーフォワード ME連携用のAPIキーを新しく作成してください。
※【読み出しのみ】以外は設定しないでください。 - 「取引パスワード」を入力して【確認】をクリック
- 作成されたAPIキーの詳細が表示されますので、連携するまで表示したままにします
※画面を閉じると「秘密鍵」が確認できなくなるためご注意ください。 - マネーフォワード MEの口座メニューで「BTCBOX」を選択し、発行した【公開鍵】と【秘密鍵】を入力して連携
- 「楽天ポイント」は連携できますか
-
「楽天ポイント」の連携には対応しておりません。
「楽天市場(my Rakuten)」の連携で「楽天スーパーポイント」のポイント残高を反映いたします。
- 自動で更新できない金融機関・サービスはありますか
-
連携先サイトへログインする際に、都度、追加認証が必要な金融機関やサービスは、自動で更新を行うことができません。
データ取得時に、お客さまの手動更新操作が必要となる、主な金融機関やサービスは下記をご確認ください。
- 証券
- SMBC日興証券
- 三菱UFJ eスマート証券
- 暗号資産・FX・貴金属
- マネースクエア
- カード
- dカード
- セディナカード
- 電子マネー・プリペイド
- d払い
- dカード プリペイド
- モバイルSuica(モバイルSuica ID)
- モバイルPASMO
- ポイント
- dポイント
- Pontaポイント(リクルートID)
- 年金
- ねんきんネット
※対象の金融機関・サービスのうち、弊社にご登録いただいている上位をご紹介しております。
- 「SBI証券」など登録している金融機関から、ログイン履歴に関するメールがありました(iOS版アプリ)
-
「マネーフォワード ME」ではサービス提供のため、定期的にお客さまに代わり自動で金融機関のお客さまのオンライン口座にアクセスしております。
そのため、お客さまがログインしていない時間も、弊社サービスからアクセスが行われる際に下記のようなログインに関するメールが金融機関から送信されることがございますので、ご了承ください。
「以下のログインがありました。
ログイン日時 202X/0X/0X 12:00:00」
なお、弊社からのアクセスであるかに関しましては、金融機関からのご連絡の時間と、金融機関設定画面における最終取得日(時間)が一致するかにより、ご確認いただけます。
■最終取得日の確認:iOS版アプリ
1.下部メニュー「口座」をタップ
2.該当の金融機関名またはサービス名をタップ
3.下部「メニュー」をタップ
- 「SBI証券」など登録している金融機関から、ログイン履歴に関するメールがありました(Android版アプリ)
-
「マネーフォワード ME」ではサービス提供のため、定期的にお客さまに代わり自動で金融機関のお客さまのオンライン口座にアクセスしております。
そのため、お客さまがログインしていない時間も、弊社サービスからアクセスが行われる際に下記のようなログインに関するメールが金融機関から送信されることがございますので、ご了承ください。
「以下のログインがありました。
ログイン日時 202X/0X/0X 12:00:00」
なお、当社からのアクセスであるかに関しましては、金融機関からのご連絡の時間と、金融機関設定画面における最終取得日(時間)が一致するかにより、ご確認いただけます。
■最終取得日の確認:Android版アプリ
1.下部メニュー「口座」をタップ
2.該当の金融機関名またはサービス名をタップ
3.右上「歯車アイコン」をタップ
上記の内容で疑問が解決できなかった方はこちらからお問い合わせ下さい。